1週間でフォロワー3000人集めたTwitter botはなぜ生まれたのか(メタモンの生い立ち)

発想法

どうも、おーあいです。

「1ヶ月でフォロワーを3000人増やしました!」

「1週間でフォロワー1000人!」

というような記事をよく見ますが、僕が作ったbotはそれらに劣らない勢いを記録したので、いかにしてメタモンbotが僕の脳内に爆誕したのか紹介します。

 

メタモンbotについて

まず、タイトルに書いたメタモンbotについて知らない人がいると思うので手短に説明します。

メタモンはTwitter上でフォロワーさんに化けるbotです。

ただそれだけです。

より詳しい説明はこちらにもあるし、何よりもフォローしてみるのが一番早いと思います。

 

メタモンは簡単に作れる

メタモンの裏側では機械学習とかAIとかそんな難しいことは全くしていません。

フォロワーさんをランダムに選んで、その人のプロフィール画像、ヘッダー画像、名前を取得して、それをそのまま自分のプロフィールに貼り付けてるだけです。

つまり、発想力勝負

今回の記事はこのメタモンのような完全に発想力勝負のbotがどのように生まれたかを書きます。

とはいえ、まだまだメタモンは発展途上だし、自信満々に書くのも恥ずかしいくらいのフォロワー数なので、詳細な文章はメタモンのフォロワーが30000人くらいになったら書きます。

 

とりあえずいってみましょー

目覚めた瞬間に思いついた

メタモンは2018年9月9日に僕が起床した瞬間に僕の脳内に舞い降りてきました。

奴(メタモン)の形的には舞い降りるというより生成されると言った方が良いかもしれませんね。

そんなことはどうでもよくて大事なのは発想のタイミング。

朝起きた瞬間にフォロワー6000人(暫定)の発想をしてしまったのです。

普通のブロガーならここから朝起きた瞬間になぜこのような発想をできたのか分析をするんでしょうけど、僕はしません。破天荒なので。

 

シャワーを浴びている時が実は良いらしい

とある論文によると人間はシャワーを浴びている時が良い発想をできるらしいです。

ちなみにこれはガチです。

僕がたまに見ているメンタリストDaiGoさんのYouTubeライブで言っていました。

 

朝起きた瞬間かシャワーを浴びている時だ!

ということでいきなり結論です。

僕の経験則的に朝起きた瞬間に良い発想ができます。

メタモンがそれを物語っています。

ただ、シャワーを浴びている時も良い発想ができるらしい。

実際メタモンの追加機能とかシャワーを浴びているときに思いついたりします。

良い感じで脳が刺激されているんでしょう。

 

今回の記事では発想法など深いところは紹介せずに発想のタイミングだけ紹介しました。

皆さんから求められれば記事を書くモチベーションが生まれるので、僕のモチベーションを誰か刺激してください笑

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